「軽視されやすい就業規則」をアップしました! 20240620

Q&A

労務相談のみ、単発の手続きのみ、でも受けてもらえますか?

はい、喜んでお受けいたします。
なお、社会保険労務士は守秘義務が課せられておりますので、安心してご相談くださいませ。

具体的な手続きと料金はこちらをご参照ください↓

すでに顧問社労士がいるのですが、相談できますか?

はい、喜んでお受けいたします。
セカンドオピニオンとしてご相談を受けるケースは多いです。守秘義務がありますので、安心してご相談くださいませ。

労働基準監督署や年金事務所の調査対応はしてもらえますか?

はい、喜んでお受けいたします。
調査の結果、法違反を改善するためにいろいろと手続きが必要になる場合がありますが、ご希望があればその対応まで責任をもっていたします。ご安心くださいませ。

女性従業員が妊娠したようです。妊娠から職場復帰までの対応はしてもらえますか?

はい、喜んでお受けいたします。

妊娠から職場復帰までは、働き方によっては、保険給付や保険料の免除が受けられたりします。
要件を満たせば助成金もあります。

法的には、労働基準法、雇用保険・健康保険・厚生年金保険等の諸法、育児介護休業法、均等法等々が絡み、とても複雑です。お早めにご相談いただければと思います。

顧問契約はハードルが高いのですが・・

顧問契約は、原則は1年契約ですが、顧問契約を初めて検討されている会社さんにはハードルが高いですよね。

そのような場合は、契約期間を3~6カ月にすることも可能です。
お気軽にご相談していただけますとうれしいです。

従業員が5人ぐらいしかいないので、顧問契約は不要ですよね?

従業員が1人しかいなくても顧問契約をしている会社さんはあります。

人数が少ないうちは、社長さんも現場に出ているので、法的な労務管理が全くできません。
人数が少ないからと賃金の決め方や支払方法を適当にしていると、後に不利益変更の問題でトラブルになることも多々あります。

最初が肝心ですので、経験豊富な社労士と顧問契約をすることは決して無駄ではないと思います。

顧問報酬の支払い方法はどのようになりますか?

口座振替(当月分を当月22日に引落)でお願いしております。
ご心配なことがございましたら遠慮なくご相談くださいませ。

顧問業務以外に、どのようなことをしていますか?

就業規則の作成・変更、給与計算、人事制度作成、人材育成等のコンサルティング業務も受けております。

助成金の申請もしてもらえるのですか?

助成金はリスクが大きいので、日ごろから労務管理をきちんと見ることのできる顧問契約の会社さんのみ受けております。

助成金はしょっちゅう要件が変更になるなど大変な部分もありますが、その要件に合致するよう努力した結果、お金だけでなく、法律をきちんと守る働きやすい会社になり、人が定着する、いい人を採用できるというメリットもあります。

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